矯正歯科

前歯が生えはじめる小学校1年生前後 にお子様の 歯並びが心配なケース が増えています。
最近のお子さんは歯の大きさに比べて顎が小さい傾向にあるようです。
このまましばらく様子をみていても歯並びは直らず、いざ始めるとなると健康な永久歯を抜いて本格矯正になることが多くなっています。
そこでとも歯科クリニックでは、とり外しの装置で顎の拡大を図りながら歯の生えるスペースを獲得する 床矯正治療(小児予防矯正) を取り入れ、 早期の治療に取り組んでいます。
歯並びがよくなると、しっかり噛めるようになり、顎も発達し顔の骨格もしっかりしてきます。
床矯正の特徴として・・・
  • ①子供の永久歯をできるだけ抜かず矯正していきます。
  • ②装置は取り外しですので食事をしたりブラッシングをする時も負担が少ないです。
  • ③本格的な矯正に比べて治療費用が安くすみます。

まずはご相談を。